| 1. 「BABYBABY」**「Dear
Chocolat Sienne」収録曲 |
(日野) キラッキラの雪景色を想像して書きました。 ディスコサウンドが元気で、鼻歌にもちょうどいいメロディかなと思います。恋をはじめるときのワクワクする気持ちを思い出して歌いながら街を歩こう!
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| 2.「サマーデイズ」*「superior
groove 」収録曲 |
(青木) 様々なプレッシャーがあり、ひたすら高速道路を走っていて突然メロディーが浮かびました、とても不思議な曲です、ストリングス!4つ打ちでサンバ!そしてメロディーが強くて懐かしい、今までのメトロトリップになく日野のVocalは辛口で歌ってもらっています。
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| 3. 「月とドライブ」 |
(青木) 遠距離恋愛の曲です、日本だったら離れても同時に同じ月を見れるし、電話でも声も繋がる事が出来ます。月はドライブにつき合ってくれますし、後は存在を感じれる事が出来たら...ネオアコースティックサウンドの素直なポップナンバーです。
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| 4. 「僕らの街並」 |
(青木) 前作「ダーリン」という曲の主人公のその後の曲を書きたくて、まずストーリーから考えました。7分もありますが最後まで覚悟して聞いてください。
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| 5. 「恋をするなら」 |
(青木) 24をキーワードにして3人(24才女、48才男、24才以上の主人公の男)の登場人物が絡み合うラブソングです。『もし君が恋をするなら僕がいいよ』なかなか言えない男の歌です。70年代のニューソウル風にするつもりがサビの転調とメロディーのミックスで不思議な曲になりました!男女関係と音楽は似てます...
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| 6. 「穴」 |
(青木) 大切な人を失って心に穴が空くってどんな気持ちかな?どんなに辛いのだろう?どうしたら失わないで済むのかな?とそうやっていつも空想から曲を作ります。ボサノヴァテイストをクラッシックギターとウッドベース、ソプラノサックス等でアコースティックアレンジにしてみました。
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| 7. 「さよならのボソボソ」 |
(日野) 初めてこの曲と出会ったときは自分が歌っている姿を想像するのが難しく悩んだけれど、この人の寂しい気持ちを考えたらボソボソと歌うしかなかった。
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| 8. 「でも、泣けない。」 |
(日野) 夏の事柄は思い出になったとたん寂しくなってします。そのときが楽しすぎるからかもしれない。そういう気持ちで書きました。名古屋のカフェツアーで歌ったことを強く思い出します。また行くよ!
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| 9. 「さよならのボソボソ(inst.)」 |
(日野) ボソボソすら言ってません。無言のボソボソ。
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| 10. 「100%」 |
(日野) 誰かのために歌う気持ちを忘れないために私に必要な曲です。絶対に見ることができない、自分が生まれたときのことを想像して聞いて!
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